購入した日立真空チルド冷蔵庫を選んだ理由

自宅で使用していた冷蔵庫が壊れてしまったため急遽電気屋さんで冷蔵庫を購入することにしました。

今まで使用していた冷蔵庫は10年以上前の物で、冷蔵庫のドアが片開きの大体容量350リットルくらいの物でした。

この10年間の間に子供が2人増えたりしたこともあって冷蔵庫の容量不足も常々感じていました。

置き場所は充分にあったので、今度は両開きのタイプを購入することにしました。

店員さんにおすすめ機種を2・3紹介してもらうと日立・パナソニック・ミツビシが人気なんだそうです。色々比較してみて我が家では日立の真空チルドが搭載した冷蔵庫を購入することに決めました。機種はRSF52という機種です。

この冷蔵庫はチルド室を真空状態に保つことができ、お刺身やお肉など傷みやすいものをここに保存すると食品の酸化を防いでくれるのだそうです。

我が家はまとめ買いの機会が多く少しでも買ってきた食品の鮮度をよく保ちたかったのでこの真空チルドルームは大変助かるポイントだと思いました。

また、新しい冷蔵庫を比較して感じたのはどのメーカーも冷蔵庫の設置スペースはそんなに取らないのに庫内容量がかなり大きくなっているという点です。

前設置していたスペースに場所を変えないまま容量の大きなものに変えられるのはいいですね。不満は特にありません。

これから購入予定の方、各メーカー様々な特徴を持ったものが多く販売されていましたので是非庫内をゆっくり見て比較検討していただきたいと思います。店員さんのおすすめもいいと思いますよ。

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