外付けのハードディスクを増設してもすぐに容量不足に。将来的にはクラウドドライブに録画可能な機能が欲しい

テレビは,地デジ移行前の2010年にエコポイント制度を利用して購入しました。家電量販店へ行き実物を見て,店員さんからの説明を聞き,自分の部屋の広さを考慮して,外付けハードディスクに録画可能なTOSHIBA・REGZA・32R1BDP・10年制を購入しました。値段はセール価格で約80,000円です。
このタイプは,ブルーレイは再生専用のため,外付けのハードディスクへの録画になります。テレビ購入時に2TBの外付けハードディスクを購入しました。
録画する番組は,主にバラエティやドキュメント,ドラマ,映画がメインです。大好きな番組を連ドラ予約機能を利用して,その番組を毎回録画されるように設定して録画します。ドラマはクール毎に気になる作品を3~6作品程度。バラエティーでは「上沼・高田のクギズケ!」,「家、ついて行ってイイですか? 」,「月曜から夜ふかし」,「今夜比べてみました」など,ドキュメントでは「ドキュメント72時間」や「サラメシ」などを録画しています。
しかし,録画はするもののほとんど見る時間を取れず,結局見ないままどんどん貯まっていきます。外付けハードは,容量が不足しても増設できるので便利です。結局,現時点で外付けのハードディスクは,2TB2台と1TB1台合計5TBありますが,残容量は数時間分程度しかありません。録画済みの番組を見られないことは明らかですが,いつか見ようと思っているのでどうしても消せません。毎日翌日の録画容量を作るため,どれを消そうか選ぶのに四苦八苦。ハードディスク空き容量との戦いの日々です。
基本的にTOSHIBAの家電は大好きで,買い換えるとしてもREGZAが良いですが,TOSHIBAの動向により叶わないかもしれません。
将来的には,クラウドドライブに録画できる機能があると便利だと思います。

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